第120話 武道、復活!の巻

すいません、目を休ませるためにのんびりペースの更新しているので、キン肉マンの感想も簡易更新になります。
ウルフマン外伝、結局更新できなかったなぁ><
というわけで、かるーく今週のキン肉マンです。

☆武道復活
魔雲天が腕がもげるまで武道をおさえていたようで。
アシュラマンに腕を貸さなかったのは、これが理由ぽいですね。
それにしても、武道が無傷の理由は一体…
グランドキャニオンから転落って、ロビンですら、二度と戦えない体(笑)になるほどのダメージだったのに。

☆アシュラマンに声をかけるブロッケン
「一番ふてぶてしく生き残りそうなお前が」
そーいや、超人血盟軍が王位編で戦った時、唯一の生き残りがアシュラマンだったんですよね。
今回はその逆のパターンという。
…というか、アシュラマン、あれは死んだんですかね…

しかし、なんとなくアシュラマンは超人血盟軍のイメージがあんまり無いんですよね。
バッファローマンもそうなんですけども。

考えてみれば、ブロッケンって正義超人軍ではくすぶっていた状態で、血盟軍で花開いた感じだったから、人より血盟軍に思い入れがあるのかなーと。
だからこそ、彼にとって一番大切な居場所なんでしょうね、チキショウ!

ニンジャの場合、血盟軍入りしていなかったら、存在そのものがフェードアウトしてそうだったんで、そういう意味でも血盟軍の印象強いですよね。
二世のアタルとの関係もあるし。

アシュラマンの場合、血盟軍が無くても、魔界の王子設定があるし、2世では血盟軍つながりが完全にスルーだったんで、血盟軍の印象はそこまで強くなのかもしれません。

☆「馬場でも猪木でも超人閻魔でもどんと来い!」
「呼んだか?」
あんた正体隠す気ないだろwww
「お前たちの祖先が私を裏切って」とか、やっぱ正体隠す気ゼロっぽい。
…これで武道が超人閻魔じゃなかったら、見事なまでのフェイクですね…


と、今回はこんなかんじの簡易更新でご容赦。
今後、外伝はこんなかんじでかるく感想を書くといいのかもしんない。

ともかく、3月中は休養期間にします><

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