作者プロフィール:めたもるゆきにゃー

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☆ めたもるゆきにゃー ☆



恋愛対象は男性という気持ちと、その抑圧について

作者プロフィール】【性同一性障害】   2016/01/13 22:08

自分でも気づかないくらいに徹底的に抑圧していました

何度かブログ記事で書いているのですが、わたしは性自認は女性で、恋愛対象は男性なんです。

ですが、この「恋愛対象が男性」というのには、ずーっとずーっと抑えていて、自分でも気づかないくらいに抑圧されていたんです。

今は、その抑圧が解放されて、今までせき止めていた分が出てきているみたいで。
心の奥底から「男の人が好き」という気持ちが湧き出してきて、まるで洪水のよう溢れたりすることもあるんです。
それで、体中が「男の人が好き」という気持ちで満たされて、それがとても幸せなんです。

そして、こうやって気持ちを表現しようとすると、胸がいっぱいになるんです。
どんどんこの気持ちを表現して行きたくて。
「男の人が好き」という言葉をいっぱい出していきたいんです。

自分でも気づかないくらいに抑圧していた反動なのかもしれませんね…




「心は女性」という気持ちについて

作者プロフィール】   2016/01/08 21:37

小さい頃から女性になりたい気持ちでいっぱいでしたが、徹底的に抑圧してきました

今日は、わたしの「心は女性」という気持ちを書いていきますね。

わたしは、もともと子供の頃から「女の子になりたい」という気持ちでいっぱいでした。
何かを妄想するにも、自分が女の子になった前提での妄想がほとんどでした。

ですが、「それはいけないこと」という感覚も持っていまして。
無理して「男でいなければならない」という風に自分に言い聞かせて生きてきました。

子供の時って、特に性別のことに敏感というか、「男の子が女っぽいといじめられる」とかありますよね。

実際、わたしはそれでいじめられたことがありました。
それで「女っぽい=ダメなこと、恥ずかしいこと、蔑まれること」と思うようになったんです。
これが本当に長いことわたしを苦しめていました。

そうやって、「女の子になりたい」という気持ちを押し殺し、とにかくガマンにガマンを重ねて、常に「自分は間違っている」と考えて生きてきました。
本当につらくて、何の希望も見いだせず、生きるのが嫌で嫌で仕方がありませんでした。

ふと「自分は一生男なんだ…」と思って、現実に絶望したことがあります。
まぁ、実際はこういうふうになったのですが…




作者であるわたし「ゆきにゃん」についての紹介

作者プロフィール】   2016/01/02 22:26

(ちょっとプロフィールページを作りなおすんで、しばらくその記事の更新していきます)

名前:ゆきにゃん
性別:物理的には男性だけど、心は女性で、女性として生活しています
肩書:全日本働きたくない協会・理事長
趣味:ふりふりの服を着て観光地に行くこと
好きな漫画・アニメ:キン肉マン、セーラームーン、まどか☆マギカ、シュタインズゲートなど
収入源:主にアフィリエイト収入
座右の銘:働きたくない


初めましての方は初めまして。
いつも見てくれている方はありがとうございます。
なんか久々に見たという方はお久しぶりです。

「めたもるゆきにゃー☆」にようこそ!
作者のゆきにゃんです。


このブログは、

・わたしのポートレート
・お出かけレポート
・キン肉マンの感想記事

その他いろいろ書きたいことを無差別に書いているブログです。
あと、わたしが書いたイラストも載せたりしています。


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女装する人がひたすら脱毛について語るブログ
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