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今日のお写真ですー
これを撮ったのは1ヶ月前だったんですけど、1ヶ月前はこんな格好していられたんですね…
もう寒くなってこんな格好無理です><

1ヶ月ほど前から、わたしの内面はやっぱり女性で、心が女性なんだから自己認識も女性でいいんだ、という風に考え始めたわけなんですけども。
それに伴い「女装」という言葉を使うのに違和感が出てきたんですよね…
実際のところ、もう日常的に女性として過ごしているので、女装という感覚はないわけで。
感覚的にはこの写真は「セルフポートレート」というかんじですし。
気持ちの上では、女装という言葉を使わないほうがいいのかなーと思ったりしてます。
でも、言葉としてわかりやすいんですよね…
「男の娘」ということを1つの個性にしているんで、言葉のわかりやすさは重要だしなぁとも…
そんな感じで、ちょっと色々と迷ったりしているのでした。









4 comments on “女装という言葉のこと”

  1. 女装とか男装とかの言葉は用語としてはわかりやすいのですが、「本質が男性であるにもかかわらず女性の衣装を身に着ける」という異質さを表現したいのでなければ、単に「ウエア」でもいいかなと思いますよ。個々のアイテムなら、スカートとかワンピースとかの名称で良いですし、ことさら「女装」とことわる必要はないです。
    ゆきにゃんはかわいいウエアが似合うから、年齢とか社会通念的なことはあまり気にせず、折々の季節や心情に合わせながら、もっともっとかわいいものを身に着けて「めたもる」すればいいですね。
    数多くのファンにとって、ゆきにゃんは既にビッグなブランドになっているからありのままの素直な内面と外観を見せてくれるだけでホントにうれしいです。みんな幸せになります。

  2. ゆきにゃんさんは、私や今までみてきた女の子よりもとても可愛い女性ですので、これからももっとおしゃれをして可愛くなってください!

  3. ☆はやてさん
    ありがとです、うれしいです♡
    ☆イチバンさん
    ウェアというのもなんかしっくりこないかも(笑
    ☆Myさん
    とってもうれしいです♡
    これからも、いっぱいおしゃれして、可愛くなりますね☆

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