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今日の写真は鏡を使って撮影した写真です~
鏡を使うと表情が作りやすいんですよね。
画面にピンクやレースいっぱいで女性らしい雰囲気というか、わたしの世界観を出せたかなーと(*´▽`)

さて、今日も「私の心は女性なんです」という話を。

ほんと「心が女性なんだ」と思うと、胸がいっぱいになるんです。
心が女性なのが、なぜかすごく嬉しくて幸せで、今まで抑えててつらかったなって思って。
すごいたくさんのものが込み上げてきて、ちょっとどうすればいいかわからないんで、今はその気持ちを表現していくことで処理したいみたい。
わたしの内側には、自己認識を大きく超えるくらいの乙女心が眠ってるのかも…
すでにしつこいくらい書いてるんですが、なにしろ今まで抑圧してた部分なんで、気の済むまで吐き出します(笑

たぶん、これを書いていくことで、より自由にいろいろなことが書けそうな気がするのです。
一番出したいけど出しにくかった部分で、しかも気が済むまで出そうというわけですからね…

前にも「わたしはやっぱり女性です」といいましたけど、もっと具体的に、ぼかさずに「わたしの心は女性なんです」ということで、自分の気持ちをより深く実感してるのかもしれないです。
ちょっとの差なんですけど、自分にとっては大きな差だったみたい。
「心が女性です」といえて、ほんとすごく嬉しいなって。

そもそも、昔から「内面も女性らしい」と言ってもらえると、とても嬉しかったんですよね。
でも、「自分の心は女性なんだ」と思うことを自分で禁止してたせいで、バランスがめちゃくちゃになってたようで><
わたしは、心の部分が女性であることを表現したくて、認めてもらいたくて、必死にもがいていたのかもしれません。

自分の内側の一番強い感情だけど、ずっと隠そうとしてた部分なんで、出すのが怖くて怖くて仕方なかったんですよね。
言語化するのが怖かったので、姫部屋やサイトデザイン、ファッション、イラストなどで表現してたんだろうなぁと。
今は、やっと言語化して、こうやって人前でいっぱい出せるようになったんで、気の済むまで言いたいみたい。

前に「一人称をあたしにしたい気持ちが強かったので、やってみた」という記事を書いたのですが、あれも散々使いまくって、だいぶ気が済みました。
というわけで、今回もそのうち気が済むのかなーと。
…でも、思い出すとまた「あたし」を使いたくなってきたので、また使おうかしら…

とりあえず、この辺の記事は感情をたくさん出していって、その時の気分次第でいこうかなーと思います。
というわけで、しつこく「心が女なんです」といったり、急に一人称が「あたし」になったと思ったら、すぐやめたりとかあるかもしんないです。
やっぱり、感情を抑圧し過ぎて、相当にこじらせてるみたい><

まぁこれとは別に、いろんなことを考察する記事も書いていきたいなーと思います。
今のこの記事は、その場その場で一番書きたいことを書いていくようなキッカケにできるかなって。
そんなことを思うのでした。

5 Comments on 「私の心は女性なんです」という気持ちのこと(2)

  1. そこら辺の女性よりも女らしいんだから、
    いっそのこと、体も女性にしちゃえばいいんじゃないの?

  2. 女らしいといってもらえてうれしいです♡
    性転換については色々と思うところがあるので、今度書いてみますね。

  3. 言語化は、大きかったかもね。
    一番シンプルだし
    ストレートに分かりやすいからねー(^^)
    もっともっとテキスト化したり、
    発言も気にせず、ガンガンいこう!

  4. ☆はやてさん
    言語化して、一気に気持ちが具体的になったかんじですー
    もっともっと気持ちを出していきたいです♡
    ☆鮎海苔さん
    素敵と言ってもらえてうれしいです♡
    分け目はちょっと適当かも(笑

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