• 最初にまとめると…
  • 横浜の洋館の中でも特に素晴らしい洋館でした
  • 各部屋に風呂とトイレがついている贅沢仕様
  • クリスマスのイルミネーションも綺麗でした

横浜洋館めぐりシリーズ、今回はベーリック・ホールです~

べーリック・ホールは、イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として、1930年に設計されたそうです。
ベリックさんなのに、ベーリック・ホールなんですね~
語呂の良さを重視したのかな?

クリスマスの時期ということもあって、ライトアップがとっても美しくてテンション上がりまくりでした(*´▽`)


で、なんかもう中に入る前から雰囲気がすごくよいです。
物語に出てきそうな雰囲気ですよねー


この階段いいなー、また撮影したいですー

なんか謎の飾り付け。
星の形がかわいいですけど、なんなんだろうコレ…


とにかく広くて、撮影スポットがいっぱいなのです。

横浜の洋館はいくつもめぐりましたが、山手111番館とベーリック・ホールがイチオシですねー

子供部屋がかわいすぎでテンションあがりまくりでした(*´▽`)
小さい男の子の部屋という設定で飾ったお部屋だそうです。
女の子部屋も見てみたいなぁ…

鏡を使った撮影はとっても楽しいのです~
こんな素晴らしい場所が無料で入れるとかびっくりなのですよ。

ちなみに、各部屋にバス・トイレがついていました。
なんという贅沢仕様。
水の使い過ぎでは(笑
あと、バス・トイレはこんなにいらないから、お部屋広くしたいです(笑

本当に素敵な洋館でした(*´▽`)

ちなみに地階には暖房のタンクの展示がありましたー

なんか一転してロリィタとはまた違った雰囲気に。
ゴシック系の衣装なら合うのかもしれませんね~

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です