今週の感想メモですー

が、書くことほとんどないです><

ここ数週は、以前の形式でやってても、同じような感想しか引っ張り出せなさそうな…

とりあえず、感じたことだけさくっと。

 

マッスルスパークが完成する前に殺されたオメガマンとばっちり(つд⊂)エーン

シルバーマンいわく、フェニックスに決めたマッスルスパークが理想形なわけですよね。

となると、その前にオメガマンに決めたマッスルスパークは、理想形に至る前の技。

つまり「究極のみねうち」になる前の「殺すのもいとわない一撃」だったんだろうなぁと。

マッスルスパークが完成してれば、オメガマンは死なずにすんだのにね…

 

まぁそもそも、どっちにしろフェニックスのせいで消滅させられるわけですけどね。

…実は、オメガマンの死体がスグルの手を握った現象は「究極のみねうちが完成してたおかげで、ぎりぎり生きてたから」の方が納得いくかも?


ネメシス立ち上がってたのになんでカウント続いてたの?

両足だけでたってたけど、あれじゃだめで、ファイティングポーズか何かとらないといけないんですかね?

あんまりその辺詳しくないんで、教えてえらい人!


タツノリの登場は良かったですね

結局、兄のことを思い続けた人生だったんだなぁと。

ちなみに、真田丸にはまってるせいで、なんか信之と信繁をイメージしてしまいました。

地味で優等生なタツノリ兄さん=信之
苦労人でめっちゃ強いネメシス=信繁

お互い思いやってるんだけど、なりゆきでこーなっちゃったかんじ。

というわけで、もう少しで勝てたのに負けてしまったネメシスの方に感情移入してしまったり。

いつの間にやらスグルよりもネメシスの方に感情移入してたことを考えると、ネメシスも良いキャラに育ちましたね~


さてさて、年内はネメシスの話のまとめで、年明けくらいからいよいよ超人閻魔と将軍様の対戦の流れですかね?

まさに女房を質に入れてでも見たいカード、待ち遠しいですね~

2 Comments on 第190話 理想の体現者!の巻

  1. ゆきにゃんさんの言う通りボクシングなどは立ってファイティングポーズとらないとカウント続きますね。
    一応プロレスもしっかり立てない(ふらついたりせずに)とカウントは止まらないはずです。

    • なるほど、知らなかったですー
      ありがとうございますヽ(´▽`)ノ
      こういう決着ってはじめてだったから、不思議な感じでしたね~

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